手書きブログというものがある。
ブログ、と銘打ってはいるが実はこれ、ブログの体は成していない。
一応のコメント機能はついているが、要するに絵日記で、笑ってしまったのは自画像は当然として、本来エントリ(と言うのだろうか)の属性を示すタグまで手書きであることだ。
効率的に情報を収集する為のメタデータが、手書きにすることでメタメタになっている。まさに超メタ。なんというアンチWeb2.0。余計やりにくいだろーと。
だが、その意気やよし。手書き感に拘ることでブログとしてはかえって不自由になっている。それがすごく面白い。
ブログ、と銘打ってはいるが実はこれ、ブログの体は成していない。
一応のコメント機能はついているが、要するに絵日記で、笑ってしまったのは自画像は当然として、本来エントリ(と言うのだろうか)の属性を示すタグまで手書きであることだ。
効率的に情報を収集する為のメタデータが、手書きにすることでメタメタになっている。まさに超メタ。なんというアンチWeb2.0。余計やりにくいだろーと。
だが、その意気やよし。手書き感に拘ることでブログとしてはかえって不自由になっている。それがすごく面白い。
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